いつまでも健康な歯を

いつまでも健康な歯を

いつまでも健康な歯を

あなたは、70歳、80歳になっても自分の歯を残していたいと思いませんか?
自分の歯で食事をし、スムーズに人と会話できる快適な暮らしを一生続けたいと思いませんか?
「70歳、80歳なんてまだ先のことだし、今は問題ないから大丈夫」
と悠長に構えていては危険です。歯は老化によって失われるものではありません。 虫歯や歯周病といった歯の病気で失われるため、20歳であっても80歳であっても歯を失う可能性は同じなのです。
もしあなたが「歯科医院は歯が痛くなってから行く場所」と考えていたら――今のままでは、快適な老後の生活は難しいでしょう。 いつの間にか虫歯や歯周病があなたの歯を蝕み、気づいたときには手遅れ…… 自分の歯でしっかり噛むというあたりまえのことが徐々にできなくなっていき、歯は抜け落ちていくのです。

今から始める予防生活

今から始める予防生活

快適な老後生活を送るためには、まずは今の歯の状態、口内の状態をよく知ること。進行している虫歯や歯周病があればすぐに治療しましょう。そして大切なのは、治療直後きちんと予防に励むこと。歯が痛くなったら歯科医院に行くというその場しのぎの対処ではなく、歯を守るための定期的なチェックを医院で行いましょう。

結果として治療を繰り返すよりもはるかに安い費用で健康な口内環境をキープできるのです。

定期的なチェックは歯医者で!

pagetop